ヤマダ マサノリ
山田 真路Yamada Masanori

URL
http://www.chem.ous.ac.jp/%7Ebiopoly/
専門分野
 生体高分子化学
所属組織  
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所属学部・学科又は研究科・専攻 役職名
理学部 化学科
理学研究科(修士) 化学専攻
理学研究科(博士) 材質理学専攻
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学位  
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学位名 学位授与機関 学位論文題目 取得年月
博士(地球環境科学) 北海道大学 1999年03月
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所属学会  
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学会名 表示順
日本化学会
高分子学会
電気化学会
核酸・核タンパク機能性研究会
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教育活動
授業科目  
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開講年度 授業科目名 科目群 必修・選択 開講時期 単位数 履修者数
2021年 コンプリヘンシブゼミナール 5
2021年 化学環境論 2
2021年 化学トピックス 2
2021年 化学トピックス【Sコース】 2
2021年 分析化学実験 3
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論文指導  
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年度 論文種類区分 論文種類 指導人数
2020年 卒業論文 卒業論文 指導人数 5人(うち、留学生 0人) 共同・分担した指導教員数 0人
2019年 卒業論文 卒業論文 指導人数 7人(うち、留学生 0人) 共同・分担した指導教員数 0人
2019年 修士論文 修士論文 指導人数 1人(うち、留学生 0人) 共同・分担した指導教員数 0人
2018年 卒業論文 卒業論文 指導人数 7人(うち、留学生 0人) 共同・分担した指導教員数 0人
2018年 修士論文 修士論文 指導人数 1人(うち、留学生 0人) 共同・分担した指導教員数 0人
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教育改善の実践  
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年度 改善概要 詳細
2019年 2019年度 講義資料(バイオ有機化学)の作成 プリント資料とWebページ作成
2019年 2019年度 講義資料(化学環境論)の作成 プリント資料とWebページ作成
2019年 2019年度 講義資料(ポリマーの化学)の作成 プリント資料とWebページ作成
2018年 2018年度 講義資料(化学環境論)の作成 プリント資料とWebページ作成
2018年 2018年度 講義資料(バイオ有機化学)の作成 プリント資料とWebページ作成
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研究活動
研究分野  

分野 分科 細目 表示順
1 化学 材料化学 高分子・繊維材料
2 化学 複合化学 機能物質化学
3 化学 複合化学 環境関連化学
4 化学 複合化学 生体関連化学
5 化学 複合化学 高分子化学
執筆論文  
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論文名(原文) 論文分類 掲載誌名 査読 発行年月
1 Anhydrous Proton Conduction of Soy Protein 学術論文 Int. J. Electrochem. Sci 2021年
2 A “grafting through” strategy for constructing Janus cotton fabric by mist polymerization 学術論文 J. Mater. Chem. A 2020年
3 Preparation of bioplastic using soy protein 学術論文 Int. J. Biol. Macromol. 2020年
4 Formaldehyde interacts with RNA rather than DNA: Accumulation of formaldehyde by the RNA-inorganic hybrid material. 学術論文 Int. J. Biol. Macromol. 2019年
5 Synthesis of self-assembled nucleobase and its anhydrous proton conductivity 学術論文 RSC Advances 2019年
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著書  
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著書名 著書分類 著書形態 執筆形態 出版社名 発行年月
該当データなし
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発表・学外活動  
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活動内容 講演会・研究等名 発表題目 発表種類 発表形態 発表年月
1 学術講演 2019年日本化学会中国四国支部大会 アクリルアミド-DNAインターカレーター共重合体の合成とその機能 学会講演(シンポジウム・セミナー含む) ポスター 2019年11月
2 学術講演 第68 回高分子討論会 DNAを用いた生分解性素材の創製 学会講演(シンポジウム・セミナー含む) ポスター 2019年09月
3 学術講演 第68回高分子学会年次大会 コンドロイチン硫酸を用いた非水系プロトン伝導体の創製 学会講演(シンポジウム・セミナー含む) ポスター 2019年05月
4 学術講演 第67 回高分子討論会 リグニンを用いた無加湿プロトン伝導体の創製 学会講演(シンポジウム・セミナー含む) ポスター 2018年09月
5 学術講演 第67回高分子学会年次大会 大豆タンパク質を用いたバイオプラスチックの創製 学会講演(シンポジウム・セミナー含む) ポスター 2018年05月
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作品  
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作品名 発表場所 発表年月 特記点
全製作者名 設置場所
該当データなし
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受賞  
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賞名 受賞年月 特記点
主催団体名
該当データなし
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特許  
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特許名 出願年月 出願番号 登録年月 特許番号 出願国
1 機能性素材 2007年00月 特許出願2007-263503 2009年00月 特許公開2009-91467 日本
2 金属酸化物ナノポーラス材料からなるプロトン伝導体、同伝導体を用いた燃料電池の電解質又はプロトン伝導性デバイス及び同伝導体の製造方法 2005年07月 特許出願2005-250107 2007年00月 特許公開2007-66668 日本
3 紫外線照射による水不溶性DNA架橋体の製造方法と該架橋体の環境浄化材料としての利用 1999年09月 特許出願平11-255733 2001年03月 特許公開2001-81098 日本
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外部資金  
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年度 新規・継続 研究課題(題目)名 代表者名 出資団体名 受入金額 開始年月
外部資金分類 分担題目名 分担者名 終了年月
1 2020年 継続 脱脂ダイズタンパク質を利用した新バイオマス素材の創製 文部科学省 2020年04月
科学研究費補助金 山田真路 2021年03月
2 2020年 継続 サケ白子DNAを用いた生分解性バイオプラスチックの創製 山田真路 文部科学省 2020年04月
科学研究費補助金 2021年03月
3 2019年 新規 脱脂ダイズタンパク質を利用した新バイオマス素材の創製 文部科学省 2019年04月
科学研究費補助金 2020年03月
4 2019年 新規 サケ白子DNAを用いた生分解性バイオプラスチックの創製 山田真路 文部科学省 2019年04月
科学研究費補助金 2020年03月
5 2015年 継続 DNAナノ粒子複合体を用いたレアメタルイオンの回収 山田真路 文部科学省 2015年04月
科学研究費補助金 2016年03月
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寄付  
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寄付分類 寄付対象研究テーマ 寄付者名 寄付査定額 受入年月
1 寄付金 サケ白子DNAの機能性素材への利用 日生バイオ株式会社 2015年06月
2 寄付金 サケ白子DNAの機能性素材への利用 日生バイオ株式会社 2014年04月
3 寄付金 DNAを用いた溶液中有害物質除去材の作製と評価に関する研究 日生バイオ株式会社 2010年01月
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社会貢献
学外運営  
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運営分類 役職名 就任年月 特記点
機関名・企業名 退任年月
学会 代議員 2017年10月
日本化学会 2019年10月
学会 地区幹事 2016年04月
日本化学会中国四国支部 2018年03月
学会 会計監事 2015年10月
岡山地区高分子談話会
学会 幹事 2010年07月
岡山地区高分子談話会 2015年10月
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会議運営  
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会議・講演会・展示会名 主催者名 就任年月 特記点
役職名 退任年月
第60回高分子討論会 社団法人 高分子学会 2010年04月
第60回高分子討論会 運営委員 2011年09月
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その他社会活動  
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社会活動の名称 社会活動の具体的内容 就任年月 特記点
退任年月
ラジオ出演 DNAの材料化に関して 2019年11月 ②DNAを用いたレアアースの集積に関して
2019年11月
ラジオ出演 DNAの材料化に関して 2019年11月 ①DNAを用いたダイオキシン等の集積に関して
2019年11月
雑誌の取材 「理科離れ」に関する取材を受けた。 2016年10月 理科離れに関してコメントしてほしいという雑誌の取材を受けた。
2016年10月
テレビ出演 人工イクラの作製に関して 2015年07月 「アルギン酸とカルシウムイオンから作製される人工イクラの作り方に関して、技術提供してほしい」という依頼
2015年07月
ラジオ出演 RSKラジオのおかやま朝まるステーション1494に出演し「サケ白子DNAを用いた有害物質の除去」について解説
2014年04月 平成26年4月23日、おかやま朝まるステーション1494、RSKラジオ
2014年04月
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