ワカムラ クニオ
若村 国夫wakamura kunio

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専門分野
 光物性物理学、エネルギー工学、産業考古学
所属組織  
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所属学部・学科又は研究科・専攻 役職名
理学部 基礎理学科
理学研究科(修士) 総合理学専攻
理学研究科(博士) 博材理学専攻
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学位  
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学位名 学位授与機関 学位論文題目 取得年月
理学博士
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所属学会  
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学会名 表示順
日本物理学会、応用物理学会、固体イオニクス学会、日本機械学会、産業考古学会
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教育活動
授業科目  
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開講年度 授業科目名 科目群 必修・選択 開講時期 単位数 履修者数
2017年 科学技術と人間A 1
2017年 科学技術と人間B 1
2017年 科学技術と人間 2
2017年 教職のための物理【火1木1】 2
2017年 基礎理ゼミ 1
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論文指導  
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年度 論文種類区分 論文種類 指導人数
該当データなし
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教育改善の実践  
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年度 改善概要 詳細
2009年 中学理科教員採用試験受験生に対する問題解法対策ゼミ 約6カ月、中学理科の教員採用試験「物理」分野の試験問題の対策を基礎から週二回の頻度で行った。
2006年 教員採用試験対応ゼミの開講(物理) 中学理科教員を目指す学生に対し、教員採用試験の内容の基礎学力向上と問題演習を行い、1次試験合格に向かわせる。
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研究活動
研究分野  

分野 分科 細目 表示順
1 複合新領域 環境学 環境技術・環境材料
2 総合領域 科学社会学・科学技術史 科学社会学・科学技術史
3 数物系科学 物理学 物性Ⅰ
執筆論文  
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論文名(原文) 論文分類 掲載誌名 査読 発行年月
1 Evidence of Modernized technology transfer found on the size, structure, and materials of historic dry docks in Europe and Japan 学術論文 The International Conservation for the Industrial Heritage Series 2 2013年07月
2 Relationship between optical dielectric constant and ionic activation energy in perovskite-type proton conductors BaCe1-xMxO3(M=Nd and Gd) 学術論文 J.Phys.Soc.Jpn. 2010年00月
3 Comparison of historical dry docks built with soil bricks in Jaopan, Germany and the Netherlands 会議録 XIV Int. TICCIH Congress in Freiberg ""Industrial Heritage, Ecology and Economy"" 2009年08月
4 Ion conduction in proton- and related defect(super) ionic conductors:Mechanical, electronic and structure parameters 学術論文 Solid State Ionics 2009年00月
5 日欧の歴史的乾ドックの形状から見た日本のレンガ積み乾ドックの固有性 紀要 岡山理科大学紀要 2009年00月
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著書  
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著書名 著書分類 著書形態 執筆形態 出版社名 発行年月
1 日本とヨーロッパの歴史的乾ドックに見られる技術交流 その他 編集 東京・船の科学館 2012年03月
2 Physics of Solid State Ionics 専門著書 共著 分担執筆 Research Signpost(INDIA) 2006年03月
3 環境科学概論 教科書 共著 分担執筆 大学教育出版 2006年01月
4 水車と風土 一般著書 共著 分担執筆 古今書院 2001年09月
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発表・学外活動  
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活動内容 講演会・研究等名 発表題目 発表種類 発表形態 発表年月
1 学術講演 The XVth Int. Congre. of the Int. Committee for the Conservation of the Industrial Heritage. Evidence of Modernized Technology Transfer found on  the  Size, Structure, and Materials of Historic Dry Docks in Europe and Japan 一般講演 2012年11月
2 学術講演 the 3rd Int. Conf. on Physics of Solid State Ionics Relationship between optical dielectric constant and ionic activation energy in perovskite-type proton conductors BaCe1-xMxO3(M=Nd, Gd) 一般講演 2009年11月
3 学術講演 日本物理学会 擬ペロブスカイト型酸素イオン導電体NdGa1-xMxO3(M=Ca,Mg)の赤外スペクトル 一般講演 2008年03月
4 学術講演 2nd Int. Conf. on Physics of Solid State Ionics Positions of proton in perovskite- type oxides ポスター 2007年12月
5 学術講演 2nd Int. Conf. on Physics of Solid State Ionics Temperature dependencies of infrared reflectivity spectra of Mg- and Ca-doped NdGaO3 ポスター 2007年12月
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作品  
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作品名 発表場所 発表年月 特記点
全製作者名 設置場所
該当データなし
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受賞  
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賞名 受賞年月 特記点
主催団体名
該当データなし
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特許  
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特許名 出願年月 出願番号 登録年月 特許番号 出願国
該当データなし
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外部資金  
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年度 新規・継続 研究課題(題目)名 代表者名 出資団体名 受入金額 開始年月
外部資金分類 分担題目名 分担者名 終了年月
1 2009年 新規 大気中からの水素イオン抽出を可能にする光誘起イオン伝導現象の観測 若村国夫 八雲環境科学振興財団 940000 2009年07月
2010年06月
2 2007年 継続 テラヘルツ領域分光を用いた光誘起水素イオン電池材料の研究 若村国夫 ウエスコ財団 400000 2007年04月
友寄友造 2008年03月
3 2006年 新規 テラ・ヘルツ領域分光を用いた光誘起水素イオン電池材料の研究 若村国夫 ウェスコ研究助成財団 400000 2006年04月
友寄友造 2007年03月
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寄付  
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寄付分類 寄付対象研究テーマ 寄付者名 寄付査定額 受入年月
1 寄付金 研究調査旅費 福武学術文化振興財団 770,000 2012年03月
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社会貢献
学外運営  
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運営分類 役職名 就任年月 特記点
機関名・企業名 退任年月
該当データなし
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会議運営  
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会議・講演会・展示会名 主催者名 就任年月 特記点
役職名 退任年月
日蘭通商400年記念歴史的造船施設シンポジウム 日蘭通商400年記念歴史的造船施設シンポジウム実行委員会 2009年11月 日蘭通商400年を記念して、日本が幕末から明治期にオランダから受けた造船技術と関係する貿易について、オランダ、ドイツ、日本の関係者が集まり、シンポジウムを東京・船の科学館で開催した。オランダからは歴史的造船施設を持つ市の市長も来られ、このシンポジウムの今後の発展を期す内容の挨拶があった。かって造船学科を持っていた大学、関係学会、オランダと日本の関係博物館などの協賛を得た。
実行委員会議長
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その他社会活動  
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社会活動の名称 社会活動の具体的内容 就任年月 特記点
退任年月
浦賀ドック野外船舶技術ミュージアム設立推進会議 世界で数基しかない煉瓦積み式乾ドックや日本最長のぎ装岸壁、昭和の代表的滑り台指揮船台、大正時代の屋内クレーンや工場建物など105年の歴史的造船施設と日本で最初の大型洋式帆船軍艦鳳凰丸建造地、および日本で最初の乾ドック築造地の浦賀ドックを体験実習型野外船舶ミュージアムとして再生する活動です。 2002年08月 80名以上の全国の大学の学長、理事長などの代表者に参加して頂いている。代表幹事を担当
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