ハマダ ヒロキ
濱田 博喜Hiroki HAMADA

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専門分野
 予防医学、創薬化学、生物有機化学、植物化学
所属組織  
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所属学部・学科又は研究科・専攻 役職名
理学部 臨床生命科学科
理学研究科(修士) 総合理学専攻
理学研究科(修士) 臨床科学専攻
理学研究科(博士) 博材理学専攻
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学位  
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学位名 学位授与機関 学位論文題目 取得年月
理学博士 広島大学 1988年
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所属学会  
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学会名 表示順
日本化学会、日本生化学会、日本農芸化学会、日本生物工学会、生体触媒化学研究会、日本植物細胞分子生物学会、アメリカ化学会など
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教育活動
授業科目  
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開講年度 授業科目名 科目群 必修・選択 開講時期 単位数 履修者数
2020年 放射線物理特別研究 15
2020年 地球物性特別研究 15
2020年 生体機能化学特別研究 15
2020年 分子生物学特別研究 15
2020年 臨床医学特別研究 15
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論文指導  
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年度 論文種類区分 論文種類 指導人数
2015年 卒業論文 学士論文(卒論) 指導人数 9人(うち、留学生 0人) 共同・分担した指導教員数 0人
2015年 修士論文 修士論文 指導人数 5人(うち、留学生 0人) 共同・分担した指導教員数 0人
2015年 博士論文 博士論文 指導人数 1人(うち、留学生 0人) 共同・分担した指導教員数 0人
2014年 学士論文(卒論) 指導人数 9人(うち、留学生 0人) 共同・分担した指導教員数 0人
2014年 修士論文 指導人数 3人(うち、留学生 0人) 共同・分担した指導教員数 0人
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教育改善の実践  
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年度 改善概要 詳細
該当データなし
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研究活動
研究分野  

分野 分科 細目 表示順
1 医歯薬学 薬学 創薬化学
2 医歯薬学 薬学 化学系薬学
3 農学 農芸化学 食品科学
4 化学 複合化学 生体関連化学
5 医歯薬学 基礎医学 医化学一般
執筆論文  
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論文名(原文) 論文分類 掲載誌名 査読 発行年月
1 Size-tunable Paclitaxel Nanoparticles Stabilized by Anionic Phospho-lipids for Transdermal Delivery Applications 学術論文 Natural Product Communications 2020年
2 Glycosylation of Stilbene Compounds by Cultured Plant Cells 学術論文 Molecules 2020年
3 Crystal structure of a glycosyltransferase PaGT3 from phytolacca americana 学術論文 Acta Crystallographica Section D 2020年
4 An ambidextrous polyphenol glycosyltransfrase PaGT2 from phytolacca americana 学術論文 Biochemistry 2020年
5 Paclitaxel and Sorafenib: The Effective Combination of Suppressing the Self-Renewal of Cancer Stem Cells 学術論文 Cancers 2020年
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著書  
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著書名 著書分類 著書形態 執筆形態 出版社名 発行年月
1 バイオテクノロジー入門 専門著書 共著 分担執筆 建帛社 2016年04月
2 TCIメール No.151 東京化成工業株式会社 2013年08月
3 機能性配糖体の合成と応用-糖転移酵素を中心に- 専門著書 共著 監修 シーエムシー出版 2013年06月
4 応用細胞補完代替医療学 専門著書 共著 分担執筆 大学教育出版 2012年12月
5 食品シリーズ アスタキサンチンの機能と応用 専門著書 共著 執筆 シーエムシー出版 2012年08月
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発表・学外活動  
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活動内容 講演会・研究等名 発表題目 発表種類 発表形態 発表年月
1 学術講演 第52回酸化反応討論会 植物培養細胞による外来物質の水酸化およびメチル化 一般講演 2019年11月
2 学術講演 第63回香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会 植物培養細胞によるモノテルペン類の水酸化と配糖化 一般講演 2019年09月
3 学術講演 第61回天然有機化合物討論会 植物培養細胞が営む糖転移酵素の結晶構造と解明 ポスター 2019年09月
4 学術講演 第37回日本植物細胞分子生物学会 植物培養細胞によるクルクミン類の物質変換 一般講演 2019年09月
5 学術講演 第37回日本植物細胞分子生物学会 植物培養細胞による配糖化とメチル化 一般講演 2019年09月
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作品  
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作品名 発表場所 発表年月 特記点
全製作者名 設置場所
1 メタゲインスト 2011年 サプリメント
2 レ・レスベラトロール 2011年
3 サクナQ10 長命草 リンクルケアシリーズ 2011年 化粧品
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受賞  
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賞名 受賞年月 特記点
主催団体名
1 Best Presentaion Awerd 2016年08月 今回のベストプレゼンテーション賞は、日本人として初受賞
BAASANA
2 日本植物細胞分子生物学会 技術賞 2011年06月 「植物細胞を用いた生理活性物質の配糖化技術の開発とその実用化」
(Development of glucosylation technique for biological active compounds using plant cultured cells and it's practicability)
日本植物細胞分子生物学会
3 沖縄県健康産業協議会 感謝状 2011年06月 沖縄県の食材を用いて、生理活性成分の同定や機能性の解明後、新商品の開発と実用化の実績成果で受賞。
沖縄県健康産業協議会
4 岡山工学振興会 特別研究部門 内山勇三化学技術賞 2010年07月
岡山工学振興会
5 大学発ベンチャー功労賞 2006年06月
中国経済産業局
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特許  
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特許名 出願年月 出願番号 登録年月 特許番号 出願国
1 カプサイシンアンナム(Capsicumannum)種由来のカプサイシン-β-D-グルコピラノシドの取得方法 2010年01月 2003-005752 2010年05月 4514406 日本
2 可溶化ノビレチン組成物の製造方法 2006年09月 2006-252850 2008年04月 2008-074723 日本
3 癌治療用薬剤及びその作製方法 2005年03月 2005-84438 2006年10月 2006-265152 日本
4 クルクミン水溶液の製造方法 2004年10月 2004-297362 2006年04月 2006-111534 日本
5 カテキン‐β‐グルコシドの製造法 2003年07月 2003-191740 2005年01月 2005-21103 日本
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外部資金  
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年度 新規・継続 研究課題(題目)名 代表者名 出資団体名 受入金額 開始年月
外部資金分類 分担題目名 分担者名 終了年月
1 2017年 新規 岡山県産ピオーネ皮由来のレスベラトロールを活用した新機能性素材の開発 濱田博喜 岡山県産業労働部振興課 2,000,000 2017年05月
その他補助金
2 2016年 新規 岡山県産ピオーネ果皮に含まれるポリフェノールの活性探索ー新機能性食品開発ー 濱田博喜 ちゅうごく産業創造センター 1,000,000 2016年05月
その他補助金
3 2015年 新規 植物由来の新規糖転移酵素の特性の解明とヒスタミン遊離抑制剤の創製への応用 濱田博喜 文部科学省 5,070,000 2015年04月
科学研究費補助金
4 2011年 継続 地域イノベーション創出研究開発事業 岡山産ピオーネ皮を活用したサプリメントと化粧品の開発 濱田博喜 経済産業省 16,000,000
科学研究費補助金
5 2010年 新規 宇和島市うわじまみかん皮を活用したサプリメントと化粧品の開発 ふるさとうわじま応援事業 2,900,000 2010年07月
その他補助金
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寄付  
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寄付分類 寄付対象研究テーマ 寄付者名 寄付査定額 受入年月
1 寄付金 寄付 備前化成 1,000,000 2016年
2 寄付金 寄付 ㈱DHC 1,000,000 2014年01月
3 寄付金 寄付 ㈱成研 300,000 2013年10月
4 寄付金 寄付 純正化学㈱ 300000 2012年09月
5 寄付金 寄付 日本ロレアル株式会社 700000 2012年09月
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社会貢献
学外運営  
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運営分類 役職名 就任年月 特記点
機関名・企業名 退任年月
学会 評議員 2012年04月
日本植物細胞分子生物学会 2014年
事業の評価に係る専門委員 2012年01月
生物系特定産業技術研究支援センター
企業 最高研究指導者 2009年04月
(株)マイスターバイオ
学会 会長 2006年04月
中国・四国生体ラジカル研究会 2008年03月
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会議運営  
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会議・講演会・展示会名 主催者名 就任年月 特記点
役職名 退任年月
第17回 生体触媒化学シンポジウム 生体触媒化学研究会 2013年12月
実行委員長
日本化学会第90回春季年会 招待講演 2010年03月
慶応義塾大学 ハイテクリサーチセンターシンポジウム 招待講演 2009年07月
徳島化学工学懇話会 招待講演 2009年06月
産学共同シーズイノベイション化事業 ―招待講演― 2008年11月
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その他社会活動  
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社会活動の名称 社会活動の具体的内容 就任年月 特記点
退任年月
理研セミナー 招待講演 国立研究開発法人理化学研究所 和光地区
「植物培養細胞による生体反応解明とそこから生まれた実用化」
2017年06月
バングラデシュ ラシャー大学での招待講演 2014年11月
00月
山陽レディース倶楽部きらり 招待講演 招待講演 2014年06月 1500名が参加
00月
㈱ザグザグ 商品共同開発 2013年00月
2014年00月
オルレアン大学 招待講演 2012年09月
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