シマダ ヤスヒロ
島田 恭宏SHIMADA Yasuhiro

URL

専門分野
 ヒューマンインタフェース
所属組織  
表示 先頭 | << 前の5件へ | 次の5件へ >> | 最後   (1/1 ページ)  3 件
所属学部・学科又は研究科・専攻 役職名
工学部 情報工学科
工学研究科(修士) 情報工学専攻
工学研究科(博士) システム科学専攻
表示 先頭 | << 前の5件へ | 次の5件へ >> | 最後   (1/1 ページ)  3 件
学位  
表示 先頭 | << 前の5件へ | 次の5件へ >> | 最後   (1/1 ページ)  1 件
学位名 学位授与機関 学位論文題目 取得年月
理学博士 岡山理科大学 1990年 日本語小説書物の個人用自動点字翻訳システムの構築に関する研究 1991年03月
表示 先頭 | << 前の5件へ | 次の5件へ >> | 最後   (1/1 ページ)  1 件
所属学会  
表示 先頭 | << 前の5件へ | 次の5件へ >> | 最後   (1/1 ページ)  4 件
学会名 表示順
日本バーチャルリアリティ学会
映像情報メディア学会
情報処理学会
電子情報通信学会
表示 先頭 | << 前の5件へ | 次の5件へ >> | 最後   (1/1 ページ)  4 件
教育活動
授業科目  
表示 先頭 | << 前の5件へ | 次の5件へ >> | 最後   (1/33 ページ)  165 件
開講年度 授業科目名 科目群 必修・選択 開講時期 単位数 履修者数
2021年 情報システム特別研究 15
2021年 ディジタル信号処理 2
2021年 情報処理実験 2
2021年 プログラミングⅡ(再) 2
2021年 ヒューマンコンピュータインタラクション 2
表示 先頭 | << 前の5件へ | 次の5件へ >> | 最後   (1/33 ページ)  165 件
論文指導  
表示 先頭 | << 前の5件へ | 次の5件へ >> | 最後   (1/17 ページ)  81 件
年度 論文種類区分 論文種類 指導人数
2019年 卒業論文 卒業論文(学士) 指導人数 6人
2018年 卒業論文 卒業論文(学士) 指導人数 8人
2017年 卒業論文 卒業論文(学士) 指導人数 9人(うち、留学生 1人) 共同・分担した指導教員数 2人
2016年 卒業論文 卒業論文(学士) 指導人数 8人(うち、留学生 0人) 共同・分担した指導教員数 0人
2015年 卒業論文 卒業論文(学士) 指導人数 8人(うち、留学生 0人) 共同・分担した指導教員数 0人
表示 先頭 | << 前の5件へ | 次の5件へ >> | 最後   (1/17 ページ)  81 件
教育改善の実践  
表示 先頭 | << 前の5件へ | 次の5件へ >> | 最後   (1/1 ページ)  5 件
年度 改善概要 詳細
2019年 プログラミング授業運用におけるmylogの導入 レポート、小テストの運用において、mylogの課題提出機能を導入し、学生への利便性向上を図った。mylogはレポート等の「回収」には威力を発揮したが、フィードバックの仕様がこちらの意図と会わないため、結果紙ベースとなった。これについては、学科で運用しているシステムに頼ることにならざるを得ないことが判明した。また、クォーター対応となり、新科目となったため、内容を見直しグラフィクスライブラリの導入など、新たな試みも他クラスを担当している教員と共に始めた。
2015年 授業内容の振り返りに関する試み 授業終了前の15分間で当日の授業を簡単に文章(箇条書き不可)でまとめて提出させた。次回の授業までに記述内容を読み、良いと思われるものを3件程度選別しA4用紙1枚にまとめた。また、教員のコメントも一緒に記しそれを受講者に配布した。次回の授業時の配布では、10分程度の時間を設け、説明も行った。振り返りをさせることが目的ではあったが、教員が受講者の誤った理解を発見し、それを直接修正できるという効果もあった。この試みは、HCI(2年生秋学期)のみで実験的に実施した。
参考文献:加藤 治一:”「講義の振り返り」に向けた授業実践”,https://ir.kochi-u.ac.jp/dspace/bitstream/10126/5411/1/kyouiku17.katou.pdf
2011年 学力多様化度調査における英語クラス分けの自動化システムの作成、メインテナンス 2006年度から2013年度まで
2004年 コンピュータ実習室のオンデマンドレポート表紙印刷 コンピュータ実習室におけるレポートに使用する表紙を諸情報を表現したバーコード付きで学生の要求に応じて出力可能とした。教員は、バーコードを読み取るだけでレポートの提出状況を簡便に入力可能である。
1995年 学生配属支援システム 研究室配属のための学生の配属先希望調査、および教室会議における配属作業をWebベースで一元的に管理運営可能とした。
表示 先頭 | << 前の5件へ | 次の5件へ >> | 最後   (1/1 ページ)  5 件
研究活動
研究分野  

分野 分科 細目 表示順
1 総合領域 情報学 認知科学
2 総合領域 情報学 知覚情報処理・知能ロボティクス
執筆論文  
表示 先頭 | << 前の5件へ | 次の5件へ >> | 最後   (1/9 ページ)  41 件
論文名(原文) 論文分類 掲載誌名 査読 発行年月
1 学生配属支援システムの開発と運用―選好プロセスの開示とその効果 学術論文 電子情報通信学会論文誌D 2015年04月
2 WebブラウザによるMMSデータビュワーの開発 学術論文 電子情報通信学会論文誌 2014年05月
3 拡張現実技術を応用した物語表示システムの開発―物語の進行をページめくりのみに依存するシステム 学術論文 情報処理学会論文誌 2013年05月
4 体系的工学キャリア教育とキャリアポートフォリオ作成システムの開発 学術論文 工学教育 2012年01月
5 空中に指先で描かれた続け書き数字の認識アルゴリズム 学術論文 情報処理学会論文誌 2011年02月
表示 先頭 | << 前の5件へ | 次の5件へ >> | 最後   (1/9 ページ)  41 件
著書  
表示 先頭 | << 前の5件へ | 次の5件へ >> | 最後   (0/0 ページ)  0 件
著書名 著書分類 著書形態 執筆形態 出版社名 発行年月
該当データなし
表示 先頭 | << 前の5件へ | 次の5件へ >> | 最後   (0/0 ページ)  0 件
発表・学外活動  
表示 先頭 | << 前の5件へ | 次の5件へ >> | 最後   (1/10 ページ)  50 件
活動内容 講演会・研究等名 発表題目 発表種類 発表形態 発表年月
1 学術講演 2020 年 電子情報通信学会総合大会 昇降型全天球カメラを用いた距離画像の取得 学会講演(シンポジウム・セミナー含む) 一般講演 2020年03月
2 学術講演 平成30年度(第69回)電気・情報関連学会中国支部連合大会 多眼全天球画像による全方位距離計測 学会講演(シンポジウム・セミナー含む) 一般講演 2018年10月
3 学術講演 平成29年度(第68回)電気・情報関連学会中国支部連合大会 大規模全天球画像群を用いた位置同定の試み 学会講演(シンポジウム・セミナー含む) 一般講演 2017年10月
4 学術講演 平成26年度 (第65回) 電気・情報関連学会中国支部連合大会 Webブラウザ上でのMMS点群と地物の重畳表示法 一般講演 2014年10月
5 学術講演 平成25年度 (第64回) 電気・情報関連学会中国支部連合大会 WebブラウザによるMMSデータビュワーの開発 一般講演 2013年10月
表示 先頭 | << 前の5件へ | 次の5件へ >> | 最後   (1/10 ページ)  50 件
作品  
表示 先頭 | << 前の5件へ | 次の5件へ >> | 最後   (0/0 ページ)  0 件
作品名 発表場所 発表年月 特記点
全製作者名 設置場所
該当データなし
表示 先頭 | << 前の5件へ | 次の5件へ >> | 最後   (0/0 ページ)  0 件
受賞  
表示 先頭 | << 前の5件へ | 次の5件へ >> | 最後   (0/0 ページ)  0 件
賞名 受賞年月 特記点
主催団体名
該当データなし
表示 先頭 | << 前の5件へ | 次の5件へ >> | 最後   (0/0 ページ)  0 件
特許  
表示 先頭 | << 前の5件へ | 次の5件へ >> | 最後   (1/1 ページ)  1 件
特許名 出願年月 出願番号 登録年月 特許番号 出願国
1 ブラウジング可能な電子表示装置 2004年10月 特願2004-303575(P2004-303575) 2011年04月 特許第44733376号 日本
表示 先頭 | << 前の5件へ | 次の5件へ >> | 最後   (1/1 ページ)  1 件
外部資金  
表示 先頭 | << 前の5件へ | 次の5件へ >> | 最後   (1/1 ページ)  3 件
年度 新規・継続 研究課題(題目)名 代表者名 出資団体名 受入金額 開始年月
外部資金分類 分担題目名 分担者名 終了年月
1 2014年 新規 大規模点群からの画像をキーとした情報検索法の開発 島田英之 財団法人ウエスコ学術振興財団 500000
研究助成 大倉 充,島田恭宏,太田 寛志
2 2010年 継続 道路関連事業における移動計測システムの高度利用 島田英之 財団法人ウエスコ学術振興財団 500000
大倉 充、島田恭宏、上嶋 明、尾崎 亮
3 2009年 新規 道路関連事業における移動計測システムの高度利用 島田英之 財団法人ウエスコ学術振興財団 500000 2009年08月
大倉 充、島田恭宏、上嶋 明、尾崎 亮 2010年03月
表示 先頭 | << 前の5件へ | 次の5件へ >> | 最後   (1/1 ページ)  3 件
寄付  
表示 先頭 | << 前の5件へ | 次の5件へ >> | 最後   (0/0 ページ)  0 件
寄付分類 寄付対象研究テーマ 寄付者名 寄付査定額 受入年月
該当データなし
表示 先頭 | << 前の5件へ | 次の5件へ >> | 最後   (0/0 ページ)  0 件
社会貢献
学外運営  
表示 先頭 | << 前の5件へ | 次の5件へ >> | 最後   (1/1 ページ)  2 件
運営分類 役職名 就任年月 特記点
機関名・企業名 退任年月
学会 評議員 2003年04月
情報処理学会中国支部 2005年03月
“認識アルゴリズム複合方式の研究”協力者 1993年00月
郵政省郵政研究所 1996年00月
表示 先頭 | << 前の5件へ | 次の5件へ >> | 最後   (1/1 ページ)  2 件
会議運営  
表示 先頭 | << 前の5件へ | 次の5件へ >> | 最後   (1/2 ページ)  6 件
会議・講演会・展示会名 主催者名 就任年月 特記点
役職名 退任年月
おかやまコーディネータ連絡協議会 第2回シーズ・ニーズ情報分科会 (財)岡山県産業振興財団 2007年10月 【シーズ発表6】「ブラウジング可能な電子表示装置
平成18年度 岡山TLO・広島TLO技術シーズ説明会 (財)岡山県産業振興財団 岡山TLO 2006年12月 ブラウジング可能な電子表示装置
平成18年度 電気・情報関連学会中国支部第57回連合大会 電気学会、電子情報通信学会、照明学会、映像情報メディア学会、情報処理学会、電気設備学会・各中国支部 2006年10月
岡山理科大学 実行委員会幹事(会場)
特許流通フェア2005in岡山 特許庁、中国経済産業局 2005年12月 仮想書籍ブラウジングシステム
岡山リサーチパーク研究・展示発表会 (財)岡山県産業振興財団 2005年01月 「仮想書籍ブラウジングシステムの試作」
表示 先頭 | << 前の5件へ | 次の5件へ >> | 最後   (1/2 ページ)  6 件
その他社会活動  
表示 先頭 | << 前の5件へ | 次の5件へ >> | 最後   (1/1 ページ)  2 件
社会活動の名称 社会活動の具体的内容 就任年月 特記点
退任年月
平成27年 おもしろ体験でぇ~ 島田英之教授の出展に伴い、3D写真作成の補助を行った。 2015年07月
平成22年 おもしろ体験でぇ~ 上記イベントにおいて、両眼立体視の原理の説明展示と手描き図形のアナグリフ方式による両眼立体視体験を出店した。 2010年07月 開催日は7月23日金曜日、および24日土曜日であるが、24日のみの参加であった。
2010年07月
表示 先頭 | << 前の5件へ | 次の5件へ >> | 最後   (1/1 ページ)  2 件