アカシ ハルオ
赤司 治夫AKASHI Haruo

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専門分野
 錯体化学
所属組織  
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所属学部・学科又は研究科・専攻 役職名
理学研究科(修士) 化学専攻
理学研究科(博士) 博材理学専攻
フロンティア理工学研究所
研究・社会連携機構
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学位  
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学位名 学位授与機関 学位論文題目 取得年月
理学博士 岡山理科大学 1989年 硫黄架橋不完全キュバン型モリブデンクラスター錯体と金属との反応 1990年03月
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所属学会  
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学会名 表示順
アメリカ化学会
先端錯体工学研究会
錯体化学会
日本結晶学会
日本化学会
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教育活動
授業科目  
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開講年度 授業科目名 科目群 必修・選択 開講時期 単位数 履修者数
2021年 コンプリヘンシブゼミナール 5
2021年 化学基礎実験(CA) 2
2021年 化学基礎実験(CB) 2
2021年 化学トピックス 2
2021年 化学トピックス【Sコース】 2
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論文指導  
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年度 論文種類区分 論文種類 指導人数
2020年 卒業論文 卒業論文 指導人数 2人(うち、留学生 0人) 共同・分担した指導教員数 0人
2019年 卒業論文 卒業論文 指導人数 3人(うち、留学生 0人) 共同・分担した指導教員数 0人
2019年 修士論文 修士論文 指導人数 2人(うち、留学生 0人) 共同・分担した指導教員数 0人
2015年 卒業論文 特別研究 指導人数 1人
2015年 卒業論文 卒業研究 指導人数 4人
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教育改善の実践  
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年度 改善概要 詳細
該当データなし
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研究活動
研究分野  

分野 分科 細目 表示順
1 化学 複合化学 生体関連化学
2 化学 複合化学 機能物質化学
3 複合新領域 ナノ・マイクロ科学 ナノ構造科学
4 化学 基礎化学 無機化学
執筆論文  
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論文名(原文) 論文分類 掲載誌名 査読 発行年月
1 Magnetic and electrochemical properties of lantern-type dinuclear Ru(II,III) complexes with axial chloride ions or water molecules 学術論文 Magnetochemistry 2019年
2 ynthesis of Ph2P(O)-stabilized Ynamines via C(sp)-N Bond Formation and Their Dephosphorylative Coppercatalyzed Click Reaction 学術論文 Chemistry Letters 2019年
3 Green Oxidation of Amines to Imines Based on the Development of Novel Catalytic Systems Using Molecular 学術論文 Synthesis 2016年
4 Synthesis and crystal structure of [5,10,15,20-Tetrakis(2,3,5,6-tetrafluoro-4- 学術論文 X-Ray Structure Analysis Online 2015年
5 Cassane-type diterpenoids from Caesalpinia echinata (Leguminosae) and their NF-kB signaling inhibition 学術論文 Phytochemistry 2015年
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著書  
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著書名 著書分類 著書形態 執筆形態 出版社名 発行年月
該当データなし
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発表・学外活動  
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活動内容 講演会・研究等名 発表題目 発表種類 発表形態 発表年月
1 学術講演 The 26th International SPACC Symposium Synthesis and properties of sulfur-bridged cubane-type clusters of [Mo3CuClS4(Tpms)3]n+ (n = 0, 1, 2) 学会講演(シンポジウム・セミナー含む) ポスター 2019年12月
2 学術講演 The 26th International SPACC Symposium Synthesis and characterization of silver(II) complexes of fluoroporphyrin and fluorochrlorin derivatives 学会講演(シンポジウム・セミナー含む) ポスター 2019年12月
3 学術講演 先端錯体工学研究会(SPACC)年会 トリスピラゾリルメタンスルホネートを配位子とするキュバン型骨格をもつ硫黄架橋Mo-Cu錯体の合成と電子状態 学会講演(シンポジウム・セミナー含む) ポスター 2019年08月
4 学術講演 XXVII. International Conference on Coordination and Bioinorganic Chemistry Epoxidation of olefins with titanium complex of fluorochlorin as catalyst 学会講演(シンポジウム・セミナー含む) 招待講演 2019年06月
5 学術講演 Pacifichem 2015 Immobilization of metal mercury using reusable sulfur-bridged molybdenum complex 学会講演(シンポジウム・セミナー含む) 招待講演 2015年12月
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作品  
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作品名 発表場所 発表年月 特記点
全製作者名 設置場所
該当データなし
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受賞  
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賞名 受賞年月 特記点
主催団体名
該当データなし
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特許  
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特許名 出願年月 出願番号 登録年月 特許番号 出願国
1 ケイ素錯体、製造方法及び蛍光材料 2012年03月 特願2012-070286 2015年03月 特許第5709020号 日本
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外部資金  
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年度 新規・継続 研究課題(題目)名 代表者名 出資団体名 受入金額 開始年月
外部資金分類 分担題目名 分担者名 終了年月
1 2015年 新規 光増感反応に関する研究 赤司治夫 花王株式会社ハウスホールド研究所 1,100千円 2015年04月
共同研究 2016年03月
2 2015年 継続 癌診断と治療の両機能を有する先端医療用バイファンクショナル糖連結光機能分子の創出 矢野重信 日本学術振興会 260千円 2013年04月
科学研究費補助金 癌診断と治療の両機能を有する先端医療用バイファンクショナル糖連結光機能分子の創出 赤司治夫 2016年03月
3 2014年 継続 癌診断と治療の両機能を有する先端医療用バイファンクショナル糖連結光機能分子の創出 矢野重信 日本学術振興会 650千円 2013年04月
科学研究費補助金 癌診断と治療の両機能を有する先端医療用バイファンクショナル糖連結光機能分子の創出 赤司治夫 2016年03月
4 2013年 継続 グリーン元素科学 森重國光 私立大学戦略的研究基盤形成支援事業(「研究拠点を形成する研究」) 11,459千円 総額 2010年04月
研究助成 遷移金属カルコゲニド錯体を利用したハイブリッド材料の創出 赤司治夫 2014年03月
5 2010年 新規 次世代先端医療のための糖鎖連結ハイブリッド金属錯体の構築と実用展開 矢野重信 日本学術振興会 450千円 2010年04月
研究助成 次世代先端医療のための糖鎖連結ハイブリッド金属錯体の構築と実用展開 赤司治夫 2011年03月
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寄付  
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寄付分類 寄付対象研究テーマ 寄付者名 寄付査定額 受入年月
該当データなし
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社会貢献
学外運営  
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運営分類 役職名 就任年月 特記点
機関名・企業名 退任年月
学会 錯体化学会 運営委員 2012年04月
錯体化学会 2013年03月
学会 International advisory board 2010年04月 現在に至る
International Winter School on Coordination Chemistry
学会 副会長 2010年03月 現在に至る
先端錯体工学研究会
学会 International advisory board 2009年04月 現在に至る
International Conference on Coordination and Bioinorganic Chemistry
学会 International SPACC Symposium Organizing Committee 2007年00月 International SPACC Symposium 実行委員会 実行委員
先端錯体工学研究会
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会議運営  
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会議・講演会・展示会名 主催者名 就任年月 特記点
役職名 退任年月
錯体化学会 第61回討論会 錯体化学会 2010年04月
実行委員会事務局 事務局長 2012年03月
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その他社会活動  
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社会活動の名称 社会活動の具体的内容 就任年月 特記点
退任年月
チャリティー活動 クリスマスチャリティーコンサート 2000年04月 クリスマスチャリティーコンサート実行委員会 実行委員
ネパールの口唇口蓋裂に苦しんでいる子供たちを助けるための医療チーム派遣費用を募金している。
例年20万円程度の善意をいただき、国際協力NGO アドラ・ジャパンを通じて医療チーム派遣に協力させていただいている。
一般市民向けサイエンスプログラム 夏休み親子自然観察教室 一般市民向けサイエンスプログラムでの貢献
 過去10年以上、一般市民向けのサイエンスプログラムとして「夏休み親子自然観察教室」を実施してきた。募集人数は約35名で小学生、中学生とその保護者が参加対象となる。県北部に産するおよそ1800万年前の貝化石を実際に採取し、モデリング等を行うことで、自然科学への興味を刺激することを目的に行なってきた。
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