サカネ ゲンタ
坂根 弦太SAKANE GENTA

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教育改革推進事業
専門分野
 無機化学、量子化学、理科教育
所属組織  
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所属学部・学科又は研究科・専攻 役職名
理学研究科(修士) 化学専攻
基盤教育センター
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学位  
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学位名 学位授与機関 学位論文題目 取得年月
博士(理学) 岡山理科大学 硫黄架橋金属クラスター錯体の有機小分子との反応、およびDV-Xα法による電子状態の計算 1995年03月
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所属学会  
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学会名 表示順
公益社団法人日本化学会
アメリカ化学会
DV-Xα研究協会
日本結晶学会
仮説実験授業研究会
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教育活動
授業科目  
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開講年度 授業科目名 科目群 必修・選択 開講時期 単位数 履修者数
2020年 身近な化学Ⅰ [C311] 1
2020年 身近な化学Ⅰ [C311] 1
2020年 身近な化学Ⅱ [C321] 1
2020年 身近な化学Ⅱ [C321] 1
2020年 現代人の科学D(コンピュータで理解する周期表の世界) [S341] 1
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論文指導  
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年度 論文種類区分 論文種類 指導人数
2018年 卒業論文 学士(理学)論文 指導人数 2人
2018年 修士論文 修士(理学)論文 指導人数 1人 共同・分担した指導教員数 2人
2017年 卒業論文 卒業(理学)論文 指導人数 3人
2017年 修士論文 修士(理学)論文 指導人数 1人 共同・分担した指導教員数 2人
2016年 卒業論文 学士(理学)論文 指導人数 3人
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教育改善の実践  
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年度 改善概要 詳細
2019年 科学技術教育科目への科学映画教材の導入 岩波映画社の科学映画「たのしい科学」・「科学教育映画体系」を担当している科学技術教育科目「身近な化学I」、「身近な化学II」、「現代人の科学D」で上映し、学生の理解・満足度の向上に大きな効果を得た。所持している岩波映画社の科学映画は310本あり、その中から厳選して教材として用いた。
2018年 「化学実験の手引きと演習」第10版作成 共通教育化学実験のテキスト「化学実験の手引きと演習」第10版を作成した。坂根は「実験A」(p. 152-167), ロダン反応・ベレンス反応解説(p. 54), Cu2[Fe(CN6]解説(p. 32)を執筆した。理・工・生地共通テキスト。
2017年 化学実験・新規実験テーマ「化学平衡」の開発 二価のコバルトイオンの配位数が4の時、溶液の色は「濃い青色」になる。配位数が6の時、溶液の色は「薄いピンク色」になる。この現象を活用し、化学平衡について学ぶ実験テーマ(実験時間:3時間)を開発した。
2016年 初年次教育における学生の原体験不足を補う理科教材の整備 2016年度教育改革推進事業 補助金額300,000円

学生に概念を理解させるのに、教員が言葉で説明するよりも、学生自身が概念の原体験となる実験を体験した方が、学生自身の発見(驚き)と知的興奮をもたらし、学ぶ意欲と講義に対する満足度を向上させる。普通教室で実験を実施するには、厳選した(安全な)実験道具を、ある程度の個数、予め用意・整理しておく必要がある。

http://www.chem.ous.ac.jp/~gsakane/eduExp/index.html
2015年 無機化学実験プリントの改善 春学期2の化学科3年次必修実験科目「無機化学実験」の「錯体合成I」、「錯体合成II」のプリント(全62頁)の内容を改善した。具体的には、磁気ビュアシート、磁性流体の実験の追加、サリチル酸メチルと鉄イオンとの反応(呈色反応)実験の追加など。
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研究活動
研究分野  

分野 分科 細目 表示順
1 化学 材料化学 機能材料・デバイス
2 工学 機械工学 設計工学・機械機能要素・トライボロジー
3 農学 農芸化学 食品科学
4 化学 複合化学 分析化学
5 化学 基礎化学 無機化学
執筆論文  
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論文名(原文) 論文分類 掲載誌名 査読 発行年月
1 自由自在に黒いトゲトゲ出現-磁性流体 解説・総説 たのしい授業 2020年04月
2 輝く元素-ダイヤ!?シャボン玉!? 解説・総説 たのしい授業 2020年03月
3 国際周期表年特別展 解説・総説 たのしい授業 2020年02月
4 踊る球体「ヒプノギズモ」って,なんだ? 解説・総説 たのしい授業 2020年02月
5 Fluorescent ligand design for mononuclear copper(I) complex fluorescence in aqueous solution 学術論文 Inorganica Chimica Acta 2019年12月
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著書  
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著書名 著書分類 著書形態 執筆形態 出版社名 発行年月
1 ハングル版 新版 はじめての電子状態計算 専門著書 共著 執筆 全北大学出版文化院(大韓民国) 2019年09月
2 新版 はじめての電子状態計算 DV-Xα分子軌道計算への入門 専門著書 共著 執筆 三共出版 2017年10月
3 おもしろ実験研究所 一般著書 共著 分担執筆 山陽新聞社 2016年05月
4 あの元素は何の役に立っているのか? 一般著書 共著 分担執筆 宝島社 2013年12月
5 元素のひみつ 一般著書 単訳 監修 小学館 2013年06月
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発表・学外活動  
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活動内容 講演会・研究等名 発表題目 発表種類 発表形態 発表年月
1 学術講演 第33回分子シミュレーション討論会 金属錯体の分子歪みによる磁性の変化 学会講演(シンポジウム・セミナー含む) ポスター 2019年12月
2 学術講演 Rare Sugar Congress 2019 Single-Crystal X-Ray Structural Analysis and Electronic Structures Calculation of Rare Sugar 学会講演(シンポジウム・セミナー含む) ポスター 2019年12月
3 学術講演 Rare Sugar Congress 2019 Quantitative Interpretation of Optical Rotation Considering Structural Heterogeneity andAadditivity of Hydroxyl Group on Asymmetric Carbon 学会講演(シンポジウム・セミナー含む) ポスター 2019年12月
4 学術講演 Rare Sugar Congress 2019 Single Crystal X-ray Structural Analysis and Electronic Theory of the Polyols 学会講演(シンポジウム・セミナー含む) ポスター 2019年12月
5 学術講演 日本化学会秋季事業第9回CSJ化学フェスタ2019 金属錯体の分子歪みによる物性変化の電子論的考察 学会講演(シンポジウム・セミナー含む) ポスター 2019年10月
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作品  
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作品名 発表場所 発表年月 特記点
全製作者名 設置場所
1 ●筆立て式●新版 原子の立体周期表 仮説社 2017年01月 仮説社より販売(amazonからも購入可)
仮説社
2 原子軌道の三次元等値表面図(水素の1s軌道, 炭素の2p軌道, 鉄の3d軌道, ネオジムの4f軌道, ウンウンオクチウムの5g軌道, 6h軌道, 7i軌道) 尾上順著「量子論の基礎から学べる量子化学」近代科学社 ISBN978-4-7649-0415-6 2012年01月 【原子軌道(s軌道, p軌道, d軌道, f軌道)】
http://www.chem.ous.ac.jp/~gsakane/AO/index.html
【ウンウンオクチウム(118Uno, Ununoctium)の5g軌道(空軌道) 】
http://www.chem.ous.ac.jp/~gsakane/5g/index.html
【ウンウンオクチウム(118Uno, Ununoctium)の6h軌道(空軌道) 】
http://www.chem.ous.ac.jp/~gsakane/6h/index.html
【ウンウンオクチウム(118Uno, Ununoctium)の7i軌道(空軌道)】
http://www.chem.ous.ac.jp/~gsakane/7i/index.html
◎まえがき より抜粋
「坂根弦太先生(岡山理科大学准教授,錯体化学,量子化学)には,原子軌道図を本書用に快く作図していただきました.特に,f軌道以降のg軌道,h軌道,i軌道まで図示したのはこの教科書が世界で初めてではないかと思います(原子番号Z=121以上からしかg軌道には電子は詰まりませんので,現実的には必要のないことですが,純粋にどんな形をしているのかは興味があるところですので掲載しました).」
カラー口絵図4, カラー口絵図5, カラー口絵図6, カラー口絵図7, 本文中p.85-86, p.171
3 バイルシュタイン試験によるハロゲンの検出 桑嶋幹, 久保敬次著, 機能性プラスチックのキホン 欲しい性能を付与できる進化した有機材料の世界, ソフトバンククリエイティブ (2011/11/24) ISBN-13: 978-4797364231 2011年11月 写真・情報提供
【バイルシュタイン試験によるハロゲンの検出】
http://www.chem.ous.ac.jp/~gsakane/Beilstein/index.html
第1章017, バイルシュタイン試験でハロゲンを検出 プラスチックの見分け方(4), p. 42-43
4 DV-Xα法計算支援環境の利用の手引き http://www.chem.ous.ac.jp/~gsakane/dvxa_assistance_environment_1.html 2008年02月 pdf文書, 最終更新日2020/05/06; 176頁; 17.2 MB
http://www.chem.ous.ac.jp/~gsakane/HidemaruDV/HidemaruDV.pdf
5 教育用分子軌道計算システムeduDV 日本教育情報学会第22回年会(岡山市・2006年8月) 2006年08月 ウェブでプログラムを一般公開。
http://www.chem.ous.ac.jp/~gsakane/fun/start/start.html
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受賞  
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賞名 受賞年月 特記点
主催団体名
1 化学コミュニケーション賞2019 2020年03月 受賞者:坂根弦太 (岡山理科大学)
業績の表題:元素、原子、電子の児童、生徒への啓発活動
https://www.jucst.org/award.php#award2019

主催:(一社)日本化学連合
共催:(株)化学工業日報社 (一社)化学情報協会 (一社)日本サイエンスコミュニケーション協会
後援:(国研)科学技術振興機構 (公社)新化学技術推進協会

一般社団法人日本化学連合正会員:化学工学会,クロマトグラフィー科学会,高分子学会,触媒学会,石油学会,繊維学会,電気化学会,日本エネルギー学会,日本化学会,日本セラミックス協会,日本ゼオライト学会,日本地球化学会,日本膜学会,日本薬学会

化学コミュニケーション賞:わが国において,化学・化学技術に関連する啓発・普及活動を通じて,化学・化学技術に対する社会の理解を深めることに貢献している個人・団体に授与されるもの。

http://renkei.office.ous.ac.jp/pickup/pickup-10012
一般社団法人日本化学連合
2 第12回功績賞 2018年08月 2018年(平成30年)8月7日-8日に新潟県・アオーレ長岡にて開催された分子軌道法に関する学会、「第31回DV-Xα研究会」にて、「DV-Xα研究協会第12回功績賞」を、京都大学名誉教授の足立裕彦氏、関西学院大学の小笠原一禎氏、兵庫教育大学大学院の小和田善之氏、大阪大学大学院の水野正隆氏と共に共同受賞(代表:坂根弦太)。
DV-Xα法およびDV-Xα研究協会の発展に結実しDV-Xα法を用いた研究活動の推進とDV-Xα法の普及に多大に貢献したとして同協会より表彰されたもの。
受賞タイトル:新版 はじめての電子状態計算の出版と講習会によるDV-Xα法の普及活動
2018年(平成30年)8月8日(水)に開催された授賞式にて、DV-Xα研究協会会長より、表彰状、盾が授与された。
http://renkei.office.ous.ac.jp/pickup/pickup-7790
DV-Xα研究協会
3 学長表彰 2017年10月 あなたは 授業アンケートにおいて学生から高い評価を受けるとともに 教育改革推進補助事業では 初年次教育における理科教材の開発・普及に取り組むなど理科教材を用いた理科教育の充実に大いに貢献されました また 独立行政法人科学技術振興機構理科支援員等配置事業において「卓越した理科特別講師」に認定されるなど理科教育に関する啓発活動にも積極的に取り組まれました よって これまでの努力と成果を讃え ここに記念品を贈り表彰します
2017年(平成29年)10月31日(火)、岡山理科大学学長室にて授賞式が開催され、学長より盾、記念品が授与された。
岡山理科大学
4 第7回功績賞 2008年08月 2008年(平成20年)8月6日-8日に兵庫県立大学にて開催された分子軌道法に関する国際学会、「The 5th International Workshop on DV-Xα:The Advanced Related Experiments and Theories on Materials Science and X-Ray Spectroscopy」にて、「7th Award for Distinguished Contributions」を、物質・材料研究機構の泉富士夫氏、東北大学の門馬綱一氏と共に共同受賞(代表:坂根弦太)。DV-Xα法の計算環境として極めて強力なグラフィカルユーザインターフェースを開発、 その普及活動を積極的に行ったことがDV-Xα研究協会の発展に大きく貢献したとして同協会より表彰されたもの。
受賞タイトル:DV-Xα法計算支援環境、教育用分子軌道計算システムeduDV、三次元可視化システムVESTAの開発と普及活動
2008年(平成20年)8月8日(金)に開催された授賞式にて、DV-Xα研究協会会長より、賞状、盾が授与された。
DV-Xα研究協会
5 第12回井上研究奨励賞 1996年02月 井上研究奨励賞(Inoue Research Award for Young Scientists)
http://www.inoue-zaidan.or.jp/f-02.html
理学、医学、薬学、工学、農学等の分野で過去3年の間に博士の学位を取得した37歳未満の研究者で、優れた博士論文を提出した若手研究者に対し井上研究奨励賞(賞状・メダル及び副賞50万円)が贈呈される。
4~9月に全国の関係大学長に候補者の推薦を依頼して選考が行われ、12月に30件が決定、翌年2月に贈呈式が行われる。1996年(平成8年)2月2日(金)に東京にて贈呈式が開催され、賞状・メダル及び副賞50万円が授与された。
http://www.inoue-zaidan.or.jp/cmsdesigner/dlfile.php?entryname=f&entryid=00002&fileid=00000007&/vol.11-vol.15_syourei.pdf
井上科学振興財団
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特許  
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特許名 出願年月 出願番号 登録年月 特許番号 出願国
1 潤滑剤及びそれを用いた機械又は装置 2005年03月 特願2005-97248号 2011年09月 特許第4822176号 日本国
2 多核錯体及びその製造方法 2003年01月 特許出願2003-5332 日本国
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外部資金  
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年度 新規・継続 研究課題(題目)名 代表者名 出資団体名 受入金額 開始年月
外部資金分類 分担題目名 分担者名 終了年月
1 2013年 継続 私立大学戦略的研究基盤形成支援事業, 岡山理科大学「グリーン元素科学」 森重國光 文部科学省 1397000 2013年04月
共同研究 汎用有機分子を配位子とする機能性錯体の創出 坂根弦太 2014年03月
2 2012年 継続 私立大学戦略的研究基盤形成支援事業, 岡山理科大学「グリーン元素科学」 森重國光 文部科学省 1425000 2012年04月
共同研究 汎用有機分子を配位子とする機能性錯体の創出 坂根弦太 2013年03月
3 2011年 継続 私立大学戦略的研究基盤形成支援事業, 岡山理科大学「グリーン元素科学」 森重國光 文部科学省 1350000 2011年04月
共同研究 汎用有機分子を配位子とする機能性錯体の創出 坂根弦太 2012年03月
4 2010年 継続 私立大学戦略的研究基盤形成支援事業, 岡山理科大学「グリーン元素科学」 森重國光 文部科学省 1425000 2010年04月
共同研究 汎用有機分子を配位子とする機能性錯体の創出 坂根弦太 2011年03月
5 2009年 新規 私立大学戦略的研究基盤形成支援事業, 岡山理科大学「グリーン元素科学」 森重國光 文部科学省 1170000 2009年04月
共同研究 汎用有機分子を配位子とする機能性錯体の創出 坂根弦太 2010年10月
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寄付  
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寄付分類 寄付対象研究テーマ 寄付者名 寄付査定額 受入年月
該当データなし
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社会貢献
学外運営  
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運営分類 役職名 就任年月 特記点
機関名・企業名 退任年月
学会 運営委員 2020年04月 http://www.dvxa.org/meibo.html
会員選挙により選出(10名)
DV-Xα研究協会 2022年03月
学会 表彰委員会委員長 2019年12月 2020年度DV-Xα研究協会 表彰委員会
委員長:坂根 弦太
副委員長:松沢 英世
委員:多賀谷 基博、藤原 学、松島 綾美、野田 祐輔(担当幹事)
DV-Xα研究協会 2020年11月
学会 運営委員 2018年04月 http://www.dvxa.org/meibo.html
会員選挙により選出(10名)
DV-Xα研究協会 2020年03月
学会 常任幹事 2016年04月 http://www.dvxa.org/meibo.html
会長の指名による
DV-Xα研究協会 2018年03月
学会 運営委員 2016年04月 http://www.dvxa.org/meibo.html
会員選挙により選出(10名)
DV-Xα研究協会 2018年03月
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会議運営  
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会議・講演会・展示会名 主催者名 就任年月 特記点
役職名 退任年月
第26回DV-Xα研究会 DV-Xα研究協会 2013年08月 協賛:一般社団法人日本鉄鋼協会, 公益社団法人日本化学会, 公益社団法人日本金属学会, 公益社団法人日本セラミックス協会ほか
日時:平成25年8月6日(火)~8月8日(木)
会場:龍谷大学大宮キャンパス(〒600-8268 京都市下京区七条通大宮東入大工町125番地の1)清和館3階ホール
第26回DV-Xα研究会実行委員会委員
第25回DV-Xα研究会 DV-Xα研究協会 2012年08月 主催:DV-Xα研究協会
共催:福岡大学
協賛:公益社団法人日本化学会, 公益社団法人日本分析化学会, 錯体化学会, 一般社団法人日本物理学会, 公益社団法人応用物理学会, 分子科学会, 一般社団法人日本鉄鋼協会, 公益社団法人日本セラミックス協会, 日本結晶学会, 日本結晶成長学会, 日本鉱物科学会, 日本分析化学会X線分析研究懇談会, SR応用研究会
日時:平成24年8月6日(月)~8月8日(水)
会場:福岡大学七隈キャンパス(〒814-0180福岡市城南区七隈8-19-1)文系センタ-低層棟4階・第4会議室
第25回DV-Xα研究会実行委員会委員
第24回DV-Xα研究会 DV-Xα研究協会 2011年08月 協賛:(公社)日本化学会、錯体化学会、日本結晶学会、(社)日本鉄鋼協会、分子科学会、(社)電気化学会、(社)高分子学会、(社)電気学会、(社)日本分析化学会、(社)日本表面科学会、(一社)触媒学会、日本希土類学会、フラーレン・ナノチューブ・グラフェン学会、日本放射光学会、(一社)日本溶射学会、ゼオライト学会、日本ポーラログラフ学会、(社)日本天文学会、(社)溶接学会、日本生物物理学会、(一社)軽金属学会、NPO法人日本分子生物学会、日本歯科理工学会、(社)近畿化学協会、ナノ学会、日本材料科学会、日本素材物性学会、炭素材料学会、日本XAFS研究会、日本地球化学会、(社)日本生化学会、(一社)日本機械学会、無機マテリアル学会、光化学協会、ホスト-ゲスト・超分子化学研究会、(一社)日本臨床化学会、日本放射線化学会、分子シミュレーション研究会、ケイ素化学協会、(一社)エネルギー学会、(公社)日本セラミックス協会、(一社)日本原子力学会、(公社)日本薬学会、(社)日本トライボロジー学会、日本高圧力学会、(公社)日本磁気学会、シクロデキストリン学会、日本結晶成長学会、日本鉱物科学会、電子スピンサイエンス学会、(社)日本金属学会、(公社)日本材料学会、(社)有機合成化学協会、(公社)応用物理学会、粉体粉末冶金協会、(社)日本物理学会、(社)日本溶接協会、 (社)可視化情報学会 (HP)

後援:日本物理教育学会
第24回DV-Xα研究会実行委員会委員
第22回DV-Xα研究会 DV-Xα研究協会 2009年08月 共催:香川大学、協賛:(社)日本化学会, (社)日本分析化学会, 錯体化学会, (社)日本物理学会, (社)応用物理学会, (社)日本金属学会, (社)日本鉄鋼協会, (社)日本機械学会, (社)日本材料学会, (社)日本原子力学会, (社)日本表面科学会, (社)電気学会, (社)電気化学会, (社)日本セラミックス協会, 日本高圧力学会, 日本希土類学会, 日本放射光学会, 日本結晶学会, 日本鉱物科学会, 炭素材料学会, ほか
第22回DV-Xα研究会実行委員会副委員長
DV-Xα分子軌道計算講習会 DV-Xα研究協会 2006年09月 2006年(平成18年)9月8日(金)10:00-16:00 岡山理科大学40周年記念館(25号館)
主催:DV-Xα研究協会
後援:岡山理科大学
協賛:(社)日本鉄鋼協会, 日本表面科学会, 基礎錯体工学研究会, (社)日本応用磁気学会, 日本鉱物学会, (社)粉体粉末冶金協会, 錯体化学会, 錯体化学若手の会, (社)溶接学会, (社)日本化学会, (社)日本薬学会, 触媒学会, (社)日本材料学会, (社)電気化学会, 無機マテリアル学会, (社)資源・素材学会, 日本希土類学会, (社)日本原子力学会, (社)応用物理学会, 日本物理教育学会, 日本ポーラログラフ学会, 日本コンピュータ化学会, (社)日本天文学会, (社)可視化情報学会, 日本バイオマテリアル学会, 日本放射線化学会, 日本歯科理工学会, (社)日本物理学会, ナノ学会, 日本高圧力学会, (社)日本エネルギー学会, (社)日本セラミックス協会, 日本結晶学会, (社)日本分析化学会, (社)近畿化学協会, (社)日本金属学会, (社)日本分光学会, 炭素材料学会, 日本放射光学会, 光化学協会, 日本結晶成長学会, ケイ素化学協会, (社)日本機械学会, (社)有機合成化学協会

全国の大学・研究所・企業より37名が申込参加、DV-Xα法プログラムSCAT開発者である足立裕彦京都大学名誉教授を招聘,その他兵庫教育大学の小和田善之助教授と本学化学科の坂根弦太が講師を務めた。講習会運営スタッフ16名。

詳細情報
http://www.chem.ous.ac.jp/~gsakane/kosyu/kosyu.html
http://www.chem.ous.ac.jp/~gsakane/photo/topics2006.html#20060908
http://imac.eng.kagawa-u.ac.jp/060908DVSeminar/060908DVSeminar.html
現地世話人, 講習会講師 2006年09月
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その他社会活動  
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社会活動の名称 社会活動の具体的内容 就任年月 特記点
退任年月
岡山理科大学附属高等学校出張講義 岡山理科大学附属高等学校2020年度サイエンスワーク1(SW1)
令和2年(2020年)6月5日(金)15:00-16:40(100分間)
「小さすぎる分子・原子・電子の世界」
岡山理科大学附属高等学校 9校舎1階特別室
グローバルサイエンスコース1年B組 進学(文・理)クラス 39名
2020年06月 http://www.chem.ous.ac.jp/~gsakane/visiting.html#20200605
2020年06月
物理実験デモンストレーション 岡山県物理サークル「5分ぶつりの会」
第114回例会
2020年3月22日(日)13:30-17:00
会場:岡山理科大学
2020年03月 坂根実験題目
1. 不可能な貫通
2. 持ち上がらない箱
3. dot animation card
4. ブリリアンカットとレーザーポインター
2020年03月
物理実験デモンストレーション 岡山県物理サークル「5分ぶつりの会」
第113回例会
2020年2月16日(日)13:30-17:00
会場:岡山県立倉敷天城高等学校
2020年02月 坂根実験題目
1. 化学コミュニケーション賞
2020年02月
愛媛県総合科学博物館 一般市民対象・出張実験講演 愛媛県総合科学博物館【国際周期表年2019特別展】
『坂根教授の周期表とっておき話』,
2020年(令和2年)1月5日(日)
【第1部】11:00-12:30頃(約1時間半)
「目がさめるような科学おもちゃ大紹介!」
・一般市民 約50名(お子様から大人まで)
【第2部】13:30-15:00頃(約1時間半)
「周期表と個性豊かな元素たちの大実験!」
・一般市民 約30名(お子様から大人まで)
2020年01月 会場:愛媛県総合科学博物館 展示棟3階 科学技術館 サイエンス工房
2020年01月
物理実験デモンストレーション 岡山県物理サークル「5分ぶつりの会」
第111回例会
2019年12月22日(日)13:30-17:00
会場:岡山理科大学
2019年12月 坂根実験題目
1. 化学発光
2. いろいろなサイコロ
3. カチカチLED
4. 元素実物周期表
5. モッコウファイター
6. ヒプノギズモ
7. ローソクの化学
2019年12月
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