ヤギ ヨウイチロウ
矢城 陽一朗YAGI, Yoichiro

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専門分野
 物性理論,生命科学,シミュレーション
所属組織  
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所属学部・学科又は研究科・専攻 役職名
工学研究科(修士) 電子工学専攻
工学研究科(博士) システム科学専攻
基盤教育センター
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学位  
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学位名 学位授与機関 学位論文題目 取得年月
博士(工学) 岡山理科大学 1996年
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所属学会  
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学会名 表示順
日本物理学会
日本表面真空学会
日本化学会
量子生命科学会
情報計算化学生物学会(CBI学会)
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教育活動
授業科目  
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開講年度 授業科目名 科目群 必修・選択 開講時期 単位数 履修者数
2021年 電子物理工学特別研究 15
2021年 電子物理工学ゼミナール 5
2021年 自然を読みとく数学・物理・化学・生物から自然を読みとく 2
2021年 自然を読みとく物理・化学・生物・数学から自然を読みとく 2
2021年 自然を読みとく化学・生物・数学・物理から自然を読みとく 2
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論文指導  
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年度 論文種類区分 論文種類 指導人数
2019年 卒業論文 学士論文(卒論) 指導人数 1人(うち、留学生 0人) 共同・分担した指導教員数 0人
2018年 卒業論文 学士論文(卒論) 指導人数 1人(うち、留学生 0人) 共同・分担した指導教員数 0人
2011年 修士論文 修士論文 指導人数 1人(うち、留学生 0人) 共同・分担した指導教員数 0人
2009年 卒業論文 学士論文(卒論) 指導人数 2人(うち、留学生 0人) 共同・分担した指導教員数 0人
2008年 卒業論文 学士論文(卒論) 指導人数 2人(うち、留学生 0人) 共同・分担した指導教員数 0人
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教育改善の実践  
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年度 改善概要 詳細
2020年 オンライン講義に対応した講義資料の作成
2019年 パワーポイントを用いた講義
2018年 パワーポイントを用いた講義
2017年 パワーポイントを用いた講義
2016年 パワーポイントを用いた講義
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研究活動
研究分野  

分野 分科 細目 表示順
1 総合領域 生物科学 生体生命情報学
2 複合新領域 ナノ・マイクロ科学 ナノ材料・ナノバイオサイエンス
3 数物系科学 物理学 数理物理・物性基礎
執筆論文  
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論文名(原文) 論文分類 掲載誌名 査読 発行年月
1 HIV-1プロテアーゼと阻害薬の複合体に対するFMO計算―結合エネルギーと活性値の関係― 研究報告 The Bulletin of Research Institute of Frontier Science and Technology 2021年03月
2 FMODB: The World’s First Database of Quantum Mechanical Calculations for Biomacromolecules Based on the Fragment Molecular Orbital Method 学術論文 Journal of Chemical Information and Modeling 2021年02月
3 HIV-1プロテアーゼの活性部位アミノ酸残基のプロトン化状態 論文集本 第64回 香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会 講演要旨集 2020年10月
4 薬剤効果の予測に向けたフラグメント分子軌道計算 研究報告 The Bulletin of Research Institute of Frontier Science and Technology 2019年12月
5 エイズ治療薬の薬剤効果に関するフラグメント分子軌道計算 論文集本 第63回 香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会 講演要旨集 2019年09月
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著書  
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著書名 著書分類 著書形態 執筆形態 出版社名 発行年月
1 Recent Advances of the Fragment Molecular Orbital Method 専門著書 共著 分担執筆 Springer 2021年01月
2 シミュレーション辞典 専門著書 共著 分担執筆 コロナ社 2012年02月
3 Theory of Anisotropic Short Range Order on Solid Surfaces その他 単著 執筆 岡山理科大学(学位論文) 1996年03月
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発表・学外活動  
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活動内容 講演会・研究等名 発表題目 発表種類 発表形態 発表年月
1 研究 FMO創薬コンソーシアム第12回リーダー会議 酵素WGプロテアーゼ班研究進捗報告 専門研究会・委員会報告 一般講演 2021年03月
2 研究 FMO創薬コンソーシアム第13回全体会議 酵素WGプロテアーゼ班研究進捗報告 専門研究会・委員会報告 一般講演 2021年03月
3 学術講演 量子生命科学会第2回大会 HIV-1プロテアーゼ-阻害剤複合体のプロトン化状態の予測に向けたFMO計算 学会講演(シンポジウム・セミナー含む) 一般講演 2020年12月
4 学術講演 第64回 香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会(TEAC2019大会) HIV-1プロテアーゼの活性部位アミノ酸残基のプロトン化状態 学会講演(シンポジウム・セミナー含む) 一般講演 2020年10月
5 研究 FMO創薬コンソーシアム第12回全体会議 酵素WGプロテアーゼ班(旧プロテアーゼ等酵素WG)研究進捗報告 専門研究会・委員会報告 一般講演 2020年10月
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作品  
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作品名 発表場所 発表年月 特記点
全製作者名 設置場所
該当データなし
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受賞  
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賞名 受賞年月 特記点
主催団体名
1 平成29年度におけるHPCI利用研究課題優秀成果賞 2018年11月 矢城陽一朗がメンバーとして参加しているHPCI利用研究課題「HPCIを活用したFMO創薬プラットフォームの構築」【課題番号:hp170183,課題代表者:福澤 薫(星薬科大学)】が,平成29年度におけるHPCI利用研究課題優秀成果賞に選定された.
一般財団法人 高度情報科学技術研究機構
2 平成28年度におけるHPCI利用研究課題優秀成果賞 2017年11月 矢城陽一朗がメンバーとして参加しているHPCI利用研究課題「HPCIを活用したFMO創薬プラットフォームの構築」【課題番号:hp160103,課題代表者:福澤 薫(星薬科大学)】が,平成28年度におけるHPCI利用研究課題優秀成果賞に選定された.
一般財団法人 高度情報科学技術研究機構
3 平成25年度日本シミュレーション学会学会賞「論文賞」 2013年09月 日本シミュレーション学会では,シミュレーション技術に関する研究・普及・発展を図り,本会会員の優れた研究論文及び研究発表を表彰するために「学会賞」を設けています。この賞は論文賞,研究賞,奨励賞の3つの部門からなります。
【論文賞】
『日本シミュレーション学会論文誌』 Vol.4 No.1 ~ No.4 (2012年)に掲載された独創性の高い優秀な研究論文に授与される賞です。
日本シミュレーション学会
4 JSST 2012 Outstanding Presentation Award 2013年02月 "JSST 2012 Outstanding Presentation Award"は,日本シミュレーション学会の国際会議であるJSST 2012 International Conference on Simulation Technologyにおける優秀な講演に対して授与される賞である.
日本シミュレーション学会
5 JSST 2011 Outstanding Presentation Award 2012年05月 "JSST 2011 Outstanding Presentation Award"は,日本シミュレーション学会の国際会議である30th JSST Annual Conference (JSST2011) International Conference on Modeling and Simulation Technologyにおける優秀な講演に対して授与される賞である.
日本シミュレーション学会
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特許  
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特許名 出願年月 出願番号 登録年月 特許番号 出願国
該当データなし
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外部資金  
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年度 新規・継続 研究課題(題目)名 代表者名 出資団体名 受入金額 開始年月
外部資金分類 分担題目名 分担者名 終了年月
1 2003年 継続 粒子線と物質の相互作用に関する新たなる展開を目指す総合研究 金子敏明 文部科学省 2003年04月
研究助成 モンテカルロ法による固体表面構造の理論的研究 矢城陽一朗 2007年03月
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寄付  
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寄付分類 寄付対象研究テーマ 寄付者名 寄付査定額 受入年月
1 寄付金 タンパク質と薬剤分子の相互作用計算による薬剤効果の予測および電子状態計算によるタンパク質の機能解明 甲南化工株式会社 300,000円 2021年05月
2 寄付金 タンパク質と薬剤分子の相互作用計算による薬剤効果の予測および電子状態計算によるタンパク質の機能解明 甲南化工株式会社 300,000円 2020年05月
3 寄付金 薬剤効果の予測に向けたタンパク質と薬剤分子の相互作用計算およびシミュレーションによるタンパク質の機能 甲南化工株式会社 300,000円 2019年05月
4 寄付金 薬剤効果の予測に向けたタンパク質と薬剤分子の相互作用計算およびシミュレーションによるタンパク質の機能 甲南化工株式会社 300,000円 2018年04月
5 寄付金 シミュレーションによるタンパク質の機能解明,タンパク質と有機化合物の相互作用計算 甲南化工株式会社 300,000円 2017年06月
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社会貢献
学外運営  
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運営分類 役職名 就任年月 特記点
機関名・企業名 退任年月
その他 酵素WGグループサブリーダー 2020年04月
FMO創薬コンソーシアム
地方自治体 広報担当幹事 2016年06月
解析シミュレーションネットOKAYAMA
地方自治体 分子解析グループリーダー 2016年06月
解析シミュレーションネットOKAYAMA
地方自治体 庶務担当幹事 2015年04月
解析シミュレーションネットOKAYAMA 2016年06月
その他 プロテアーゼ等酵素WGグループリーダー 2014年11月
FMO創薬コンソーシアム 2020年03月
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会議運営  
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会議・講演会・展示会名 主催者名 就任年月 特記点
役職名 退任年月
解析支援ネットOKAYAMA第1回セミナー 解析支援ネットOKAYAMA・学術フロンティア 2006年10月
実行委員
解析支援ネットOKAYAMA第一回分子解析グループ会員とユーザー会員の集い 解析支援ネットOKAYAMA 2006年09月 研究事例の紹介,発表を行った.
講演
解析支援ネットOKAYAMA設立シンポジウム 解析支援ネットOKAYAMA 2006年05月 解析支援ネットOKAYAMAの分子解析グループ紹介を行った.
講演
21世紀岡山未来技術フェア 2000年08月
'99先端産業フェア 1999年06月 「シミュレーションによる科学教育および先端科学技術への応用」というタイトルで出展
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その他社会活動  
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社会活動の名称 社会活動の具体的内容 就任年月 特記点
退任年月
該当データなし
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